厳寒のグラウンドをどう乗り切る? サカママ&ジュニアサッカー現場の最新・寒さ対策
厳しい寒さが続く冬真っただ中、ジュニアサッカーのチームやサカママは、パフォーマンス向上のため、そして快適に応援するためにどんな防寒対策をしているのでしょうか。今回は、強豪チームやサカママのSNSからわかった、サッカー現場の最新・冬の寒さ対策をレポートします!
冬のグラウンド、サカママのお悩みは?
各年代の全国大会が開催される冬、試合や練習に取り組む選手たちや応援するサカママは、厳しい冬の寒さとの戦いを強いられています。
「足先の感覚がなくなる」「ベンチが冷たすぎる…」「上は着込めるけど、足はどうにもならない」
サッカー現場をはじめ、冬の外出で多くの方が寒さ対策に難しさを感じているのは“足元”のようです。
足元の冷え、みんなどう対策してる?
タイツの重ね履きやカイロ、ブランケットの持参…冷え対策としてよく見かけるのはこんな工夫。
では、子どもたちのサッカーを見守るサカママは冬場の応援、観戦でどのように対策しているのでしょうか。最近のSNSをチェックしてみると…
酒井弥咲さん
西田奈緒さん
真冬のサッカー現場、最近よく見かけるアイテムが…
サカママが冷え対策アイテムとして使っているのが、アスリート向けのサポート・ケア製品を開発するZAMST(ザムスト)の「レッグウォーマー」だと判明!
他にも使用しているサカママからは「立ちっぱなしでも楽で、観戦中、気にならなかった」「着脱が簡単」といった声が多く見られました。
村上磨美さん
保温性能はもちろんのこと、動きを邪魔しにくい設計で、ファスナー付きのフルオープンタイプのため、靴を履いたまま着脱ができるという手軽さがサカママの支持を集めているようです!

久保沙織さん
サカママだけでなく、選手の寒さ対策にも!

寒さと戦っているのは選手たちも同じ。レッグウォーマーは冷えによって筋肉が固まってしまうことにより生じるケガの恐れやパフォーマンスへの影響を防ぎ、冬場のプレーの質向上をサポートしてくれます。
選手たちからも、「動いてもズレにくく、ストレスなく使える」と好評で、普段の練習や試合前のウォーミングアップで大活躍! さらに、ベンチにいるときやハーフタイムなど、冷えを感じやすいタイミングで着用すると温かさをキープできるそう!
レジスタFC
FCトリアネーロ町田
☆全国大会ベスト4・FCトリアネーロ町田の選手たちがレッグウォーマーを体験した記事はコチラ!
★ザムストの防寒アイテム「レッグウォーマー」の詳細・購入はこちら!
冬の定番になりつつあるレッグウォーマー
冬のグラウンドで過ごす時間は、毎年やってきます。そのたびに「寒い」「つらい」と我慢するよりも、足元を暖めるだけで、ずいぶん楽に!
SNSにあふれる声から見えてきたのは、ZAMSTの「レッグウォーマー」が“特別な防寒”ではなく、冬の定番になりつつあるということ。
まだまだ続く冬を乗り切るために、レッグウォーマーを活用するのも、ひとつの方法かもしれませんね。