記事一覧
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選手権で優勝した前橋育英の中で、ひと際活躍をみせたのが白井誠也選手。実は編集部では、白井選手がジュニア時代にインタビューをしたことが!当時の話や選手権のこと、両親への思いを語ってくれました。…
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サッカーや習い事、宿題に友達関係…。小学生の子どもを持つ親にとって、「どこまで関わるべきか」は永遠のテーマですよね。特に高学年は、少しずつ“自分で考える力”や“判断する力”が育ってくる時期。大人が手や…
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高校卒業後、それぞれの目標を持って大学サッカーへとチャレンジし続ける選手を紹介する「大学サッカーのすゝめ」。今回紹介するのは、順天堂大学蹴球部の松本 琉雅選手です。…
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3月、我が家の次男(10歳)がスペイン・バレンシアで開催された「KAIHAN CUP 2025」に挑戦してきました。小さな体に大きな希望と少しの不安を詰め込んで向かったスペインの地で得た喜びと悔しさ、…
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ジュニア年代で春休みや夏休みを利用して国際サッカー大会に参戦したり、個人で短期サッカー留学するプレイヤーが増えているように感じます。若い頃に異文化に触れ、さまざまな人種の選手たちとプレイする経験を積む…
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今回は「増量」をテーマに、食トレとして何ができるか考えてみたいと思います。試合やハードな練習で酷使した身体のリカバリやメンテナンスに加え、増量を意識できる手軽なメニューは何か。たどり着いた答えは……
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今回の取材で、前橋育英高等学校サッカー部・山田耕介監督が残してくれた名言の数々。その中から、心にとめておきたい10のコトバをご紹介します。…
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我が家の息子は小学校高学年なのですが、今まで宿泊のある遠征には行ったことがありませんでした。そんな彼が、3日間の国際大会に参加。自分で考え、自分で決めることが求められる遠征で、彼が得たものはなんだった…
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2025年1月、第103回全国高校サッカー選手権大会を制した前橋育英高等学校。7年ぶり2度目の優勝に導いたのが山田耕介監督です。山田監督が心がけている「人間力」を伸ばす指導、子どもの強い意志を育むため…