PLAYER
大会を沸かせた注目プレーヤーを、家族それぞれの視点で深掘り!
COLUMN
ヒューマンストーリーから深掘り記事まで。
ママとパパ、家族で振り返ろう!
#現地レポート#サカパパ 10歳だった私と、10歳の息子が見たアメリカワールドカップ
1994年、10歳でテレビ越しに見たアメリカワールドカップ。そして2026年、同じアメリカの地で10歳になった息子と日本代表を応援しました。夢を追いかけた少年が父となり、親子で刻んだ忘れられないワールドカップの物語です。
#憧れのチカラ#我が家のW杯 あの日の約束を胸に。家族で駆け抜けたFIFAワールドカップ2026
今回のワールドカップは、我が家にとっても特別な意味を持つ大会になりました。その理由は、7年前に交わした、憧れの堂安律選手との小さな約束。あの日から変わらず努力を積み重ね、世界の舞台で輝き続ける姿を見ながら、子どもたちもまた夢に向かって歩み続けています。そんな家族のワールドカップを振り返ります。
#現地レポート#家族の絆 家族でメキシコへ! ワールドカップ「日本vsチュニジア」戦で最高の景色が見られた!
家族3人で、2026ワールドカップ日本代表戦を観戦するためメキシコへ! 今回の旅は、日本代表の勝利はもちろん、現地で出会った人たちとの交流や、サッカーがつないでくれた数えきれないほどの感動にあふれていました。
#我が家のW杯#推し活 家族それぞれの“推し”がくれた、ワールドカップの楽しみ方
ワールドカップでは、家族みんなでテレビを囲みながら、それぞれが憧れの選手に声援を送りました。ネイマール、クリスティアーノ・ロナウド、そして中村敬斗選手――。“推し”がいたからこそ見えた景色や生まれた夢。家族それぞれのワールドカップを振り返ります。
#戦術深掘り#サッカーの進化 北中米W杯の戦術トレンド「“1+9構造”の優位」とは?
5人の識者がW杯の論理を掘り下げる『北中米W杯の5つの戦術トレンド』特集から、初回記事をお届け! 強豪国の武器となった、スターを生かす“1+9構造”とは?
#社会深掘り#W杯の舞台裏 トランプ大統領とFIFA、政治がサッカーに介入した“バログン事件”
トランプ大統領の要請でFIFAがフォラリン・バログンの出場停止処分を猶予した事件、いわゆる「バログン事件」はアメリカ代表の大敗、という形で幕を閉じた。幕はいったん閉じたが、汚点としてサッカー界の歴史に残り続けるだろう。
#社会深掘り#W杯の舞台裏 メッシや槙野監督も!「マテ茶」がサッカー界で愛される理由
メッシ選手が愛飲し、近年サッカー界で注目を浴びる「マテ茶」をご存知ですか? この南米発祥の伝統的な飲み物の魅力を、“マテ茶ソムリエ”の筆者が紹介します。
#人物深掘り#日本代表深掘り 日本代表に明確な目標を与えた“前キャプテン”遠藤航の功績
「優勝」を目標に掲げ、8度目のW杯で奮闘した日本代表。その裏には、不撓不屈の精神を体現し、3年間チームを引っ張ってきた“前キャプテン”の存在がありました。
RECORD
メキシコ
南アフリカ
韓国
チェコ
スイス
カナダ
ボスニア・ヘルツェゴビナ
カタール
ブラジル
モロッコ
スコットランド
ハイチ
アメリカ
オーストラリア
パラグアイ
トルコ
ドイツ
コートジボワール
エクアドル
キュラソー
オランダ
日本
スウェーデン
チュニジア
ベルギー
エジプト
イラン
ニュージーランド
スペイン
カーボベルデ
ウルグアイ
サウジアラビア
フランス
ノルウェー
セネガル
イラク
アルゼンチン
オーストリア
アルジェリア
ヨルダン
コロンビア
ポルトガル
コンゴ
ウズベキスタン
イングランド
クロアチア
ガーナ
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※プレゼント応募期間 2026年7月17日15:00〜2026年8月17日23:59
賞品は各1名計10名様。当選者の発表は、賞品の発送をもって代えさせていただきます。
❶ウタマロプレゼントボックス
❷ストラップ
❸ナップザック
❹ハンカチ
❺ハンディファン
❻ポシェット
❼マグカップ
❽マグネット
❾マスコットキーチェーン
❿ミニトロフィー
(全5問)
W杯で話題になった「あの選手」にまつわるクイズに挑戦!
PLAYERコラムを読めば、答えはきっと見つかります。
クイズに答えて豪華プレゼントグッズをGETしよう!
※全てのクイズに回答すると応募フォームが表示されます
初出場カーボベルデの40歳GKボジーニャ選手。あだ名「ボジーニャ」は、ポルトガル語であるものを意味します。それは何でしょう?
スウェーデン代表の20歳、ルーカス・ベリバル選手が今大会で更新した、スウェーデン代表の記録は?
オリーセ選手は4つの国にルーツを持ちます。フランス、アルジェリア、ナイジェリア、そしてもう一つは?
中村敬斗選手がオランダ戦の活躍で選ばれた、試合で最も活躍した選手に贈られる賞は?
ワールドカップでは、各国が国旗やチームカラーをあしらった、色とりどりのユニフォームで戦いました。そんな鮮やかな色柄を守ってガンコな汚れをスッキリ落とすウタマロの洗濯用洗剤は?
写真/Getty Images