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2016年04月20日

ロアッソ熊本の選手が避難所で過ごす子供と交流

地震で大きな被害が発生した熊本県益城町の避難所で生活しているJ2リーグロアッソ熊本の畑実選手と森川泰臣選手が、同クラブ所属選手8名(黒木晃平選手、髙柳一誠選手、清武功暉選手、坂元大希選手、岡本賢明選手、金井大樹選手、藏川洋平選手、巻誠一郎選手)と共に、避難所で過ごす子どもたちを集めてボールを蹴って一緒に遊ぶ取り組みを行った活動報告をJFAがHP上で掲載を行った。
同ページには巻誠一郎選手や渡邉靖さん(益城町消防団第5分団長)のコメントも掲載されている。

詳細はコチラでご確認ください。

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